講師紹介

西澤 數泰 写真 スクエア

Throbber drums&percussion school

ドラム&パーカッション代表講師

西澤數泰

 

東京都出身。7歳で地元の囃子連に入り、太鼓を始める。14歳でドラムを始め、バンド活動を開始。 

高校卒業後に、音楽学校メーザーハウスのドラムス/パーカッション科で、菅沼孝三氏、見砂和照氏、熊谷徳明氏らに、ファンク、ロック、ポップス、ジャズ、フュージョン、ラテンなどの様々なジャンルのドラミングを学ぶ。

卒業後には、様々なアーティストのライブやレコーディングに参加する傍ら、ドラム、パーカッション講師としても活動。

都内の音楽教室や私塾にて、延べ300人以上の社会人・学生の生徒様にレッスンを行う。

その他、音楽講師へのレッスン指導や、私立保育園の園児や保育士たちにもリズム指導を行うなど、講師業でも幅広く活動している。

 

2015年12月5日にThrobber live & music cafe bar  マネージャーに就任。

2016年1月 Throbber  drums&percussion school の代表に就任し、教室を開設。

 

 


ドラム講師
阿部将大

小中学校から吹奏楽部で打楽器を始める。

柏市立柏高等学校へ進学し吹奏楽部でドラムを主に担当。
その後は尚美ミュージックガレッジにて山村牧人氏に師事。
卒業後は今村慎太郎氏に師事。

クラシック、ジャズ、ファンクや、 自身の活動で得たシューゲイザーやエレクトロなどの要素を取り入れ、 サポートや箱バンなどを経て、活動の幅を広げている。